2026年3月23日カテゴリー:

剪定作業

学校敷地内にある樹木の剪定作業が行われています。

イチョウの木は枝がバッサリ切られましたが、すぐに新芽が出てくるそうです。

シラカシは大きくなりすぎて校舎の壁面に接触してしまったので上部を落として樹形を整えました。

また、倒木の恐れがある木は残念ながら伐採することになりました。

作業の後に切った幹を見ると、腐食して空洞になっていました。